<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>女性の終身医療保険</title>
      <link>http://hoken.fujinbyo.com/</link>
      <description>女性特有の病気に対応する終身医療保険を知るためのサイトです。あなたが入ってる今の保険で満足な保障が受けられますか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Oct 2007 18:13:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.33-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>乳がん検診.net-乳がんにならないために</title>
         <description><![CDATA[<P><a href="http://xn--v8jxhk69fcvxfv8a.net/" target="_blank"><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/nyugannet.jpg" width="200" height="140" border="0" alt="乳がん検診.net"></a></P>女性の病気の中で最もこわいのが乳がん。

その乳がんにならないようにと、<a href="http://xn--v8jxhk69fcvxfv8a.net/" target="_blank">乳がん検診.net-乳がんにならないために</a>というサイトを作りました。

私はこの他にも、婦人科相談室、不正出血、おりものなど女性対象のサイトを運営していますが、やはりこの乳がんが一番自分にとっては気になるのです。]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/10/net.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/10/net.html</guid>
         <category>41nyugan</category>
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 18:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険加入のハードル下がる</title>
         <description><![CDATA[<P><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/yasahi.jpg" width="200" height="142" border="0" alt="医療保険の加入ハードル下がる"></P>
医療保険の加入ハードルがどんどん下がっていきます。<BR>
<BR>
病気告知が必要のない医療保険が次々と発売されているのです。ゆくゆくは国民健康保険なども必要がなくなるようなカゼなどの通院対応の保険が出るのでは？と期待してしまいます。<BR>
<BR>
＊<A href="http://waga.nikkei.co.jp/money/insurance.aspx?i=20070724b4000b4" target="_blank">病気告知削った保険相次ぐ 職業だけで可も</A><BR>
<BR>
<BR>
その中でアフラックが８月１日に発売するのが健康に不安がある人、女性でも男性でも<BR>
加入できる終身医療保険<FONT color="#ff0000">「やさしいＥＶＥＲ」</FONT><BR>
<BR>
「EVER」シリーズはアフラックの中では人気の医療保険です。<BR>
<BR>
病歴を詳細に告知しなくても加入できるようにしたもので、がんや心臓病などの特定の<BR>
病気で入院・通院した経験がなければ、原則として40〜80歳が加入できる終身医療<BR>
保険です。<BR>
<BR>
死亡保険金は払われませんが、医療費のサポートを目的としており、入院給付金と手術<BR>
給付金が払われます。<BR>
<BR>
<FONT color="#ff0000">保険料は40歳が月額4270円、50歳が5730円、60歳で7510円</FONT>。<BR>
<BR>
<BR>
支払われる給付金は<FONT color="#ff0000">入院給付金は日額5000円で、手術給付金は１回５万円</FONT>。一部の<BR>
手術を除き、回数は無制限に支払われるそうです。<BR>
<BR>
がんや特定の病歴がない人が入れる保険ですので、そのへんはきちんと約款を読んで<BR>
加入するようにしましょう。<BR>
<BR>
<BR>
資料請求は<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2315606&pid=875641068" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2315606&pid=875641068" height="1" width="1" Border="0">保険比較の保険市場</a>からどうぞ。<BR>
（８月1日発売商品です。）<BR>]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/07/post_151.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/07/post_151.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 16:35:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性の医療保険はやっぱり必要だ</title>
         <description><![CDATA[女性の終身医療保険や入院保険、入るべきか入らないべきか悩むあなたへ。


お答え。

<strong><font color="#ff0000">必要最低限の女性の医療保険、入院保険には入っておくべきだ。</font></strong>

なぜ？


人間と言うのはその生活習慣にもより保険が必要と思う人、思わない人がいます。

どうしても、病気になったことのない人は保険をもったいないと考えてしまうだろうし、病気の
経験がある人は（特にがんになったことのある人は）もっと入っておけばよかったと思うもの
です。

一生病気と無縁の人もいますし、治療・通院のために借金までしている人、様々です。


うっかり骨折したくらいなら、何でも食べられるし、大部屋でもかまわないと思いますが、
例えば女性の病気の手術を受けて、トイレまで行けない、数日でも病室でおまるを使わ
なければならなくなった時、あなたはどうしますか？

やっぱり他人の目が気になるし、個室に入りたいと思いますよね？

<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_119.html">女性の終身医療保険の必要性</a>でも書いたとおり、年々女性特有の病気になる人が増え、
その医療費も高額なものとなっています。


不安を煽るつもりはありませんが必要最低限は加入した方がいいのではないでしょうか？


健康に自信があっても、女性特有の病気はいつなってもおかしくない病気がほとんど
だからです。

女性の医療保険に限らず、せめて<a href="http://hoken.fujinbyo.com/14shippeitokuyaku/">女性疾病特約</a>はつけておきたいところですね。


備えあれば憂いなしです。

]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/06/post_148.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/06/post_148.html</guid>
         <category>00hajime</category>
         <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 19:39:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>終身保険１位、医療保険２位、がん保険が３位</title>
         <description><![CDATA[2007年4月6日から4月9日までの期間行なわれた20代から60代の男女1,000人を
対象とした楽天リサーチ（株）の調査によると、現在の生命保険への加入状況は、
全体の73.3％。

加入している保険タイプでは「終身保険」が52.7％ともっとも多く、次いで「医療保険」が
47.2％、「ガン保険」が30.8％だったそうです。

＊<a href="http://www.japancorp.net/japan/Article.asp?Art_ID=37996&sec=164" target=_blank>楽天、生命保険に関する調査より、生命保険の加入窓口もインターネットが主流に</a>


相変らず根強い終身保険、そして医療保険ですね。

がん保険は終身保険や医療保険などの特約でセットできる保険も多いので、
こういう結果なのではないでしょうか？

男女別の結果がわかるとおもしろいのですが･･･。


情報収集はインターネットでするけど、加入後の生保会社や加入窓口とのコミュニケー
ションに関して不満が大きいという結果がでているようです。

これは、あれこれ保険の営業マンに営業されるのがイヤだから、ネットで調べるけど
加入したあとはちゃんとフォローしてほしいということでしょうか。


何ともまぁ･･･


内容を見ると、保険の営業マンには口出しされたくない！自分で最終的に決めるんだ
って感じのようです。

気持ちわかります･･･。

パソコンは口出ししませんからね。

終身保険も医療保険もがん保険もネットで選ぶ時代。
でも、肝心な約款や保障内容をきちんと把握した上で保険に加入しましょう。

パソコンが教えてくれないこともたくさんありますので。


]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/06/post_147.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/06/post_147.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 20:27:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険の振り込め詐欺</title>
         <description><![CDATA[<p><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/hokenfubarai2.jpg" width="200" height="142" border="0"></p>年金の支払い不明が50,000件だの、生保の医療保険の不払いなどとにかくおもしろくないニュースが多い毎日ですね。<BR>
<BR>
こっちはちょっと違う医療保険の話ですが、新手の振り込め詐欺が現れたという話です。<BR>
<BR>
みなさんも気をつけてくださいね。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
このニュースは<A href="http://www.kahoku.co.jp/" target="_blank">河北新聞</A>のニュースで、仙台市職員をかたった男が電話で、「<FONT color="#000080">医療保険が<BR>
未払いなので本日中に支払ってほしい</FONT>」「<FONT color="#000080">保険料の払いすぎがあるので戻したい。口座<BR>
番号を教えてほしい</FONT>」などと言って振り込め詐欺をはたらこうとしているのだそうです。<BR>
<BR>
だいたい、年金だって自分で行かないと何ももらえないのに、わざわざ保険料の払いすぎ<BR>
があるから戻したいなんて市の職員が電話してくるはずありません。<BR>
<BR>
お金をとることには必死だけど、きちんと払わないから、みんな、こんな年金なんて払いたく<BR>
なくなるのに。<BR>
<BR>
<BR>
ちょっと話はそれましたが、まぁ、そのうちこんな年金がらみの振込め詐欺もでてくるかも<BR>
知れませんので、気をつけるのにこしたことはありませんね。<BR>
<BR>
とにかく今日中に払えってのは、まずおかしいと思いましょう。<BR>
<BR>
今のところまだ被害はないそうですが、市は「<FONT color="#ff0000">電話で催告する場合は所属と担当者名、滞納<BR>
額などを必ず伝える。個人、会社名義の口座に振り込みを求めることはない</FONT>」と説明している<BR>
そうなので、みなさんも充分気をつけましょう。<BR>
<BR>
<BR>
「<FONT color="#000080">年金課です。年金が不払いなので今日中に振り込んでください。</FONT>」<BR>
<BR>
こんな電話が来ませんように･･･。<BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_146.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_146.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 27 May 2007 16:38:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険給付金不払いの確認方法</title>
         <description><![CDATA[<P><A href="http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/unyou/20070516mk31.htm" target="_blank"><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/fubarai.jpg" width="200" height="141" border="0"></A></P>生命保険や医療保険の不払いを確認するにはどうしたらいいか？<BR>
<BR>
現在医療保険の不払いなどが取りざたされていますが、自分も過去何年間のうちに保険を利用しているのだけど不払いになってないかどうか確認する方法を解説してくれています。<BR>
<BR><A href="http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/unyou/20070516mk31.htm" target="_blank">YOMIURIONLINE保険金不払いを確認する方法は？</A><BR>
<BR>
抜粋させていただくと<BR>
<BR>
<FONT color="#0000ff">今回の不払いの中で多いのは「三大疾病特約（特定疾病保障特約）」と「通院特約」です。<BR>
がん、心筋梗塞（こうそく）、脳卒中などで一定の状態になった場合に、数百万円の保険金が<BR>
入院給付金のほかに支払われるのが三大疾病特約です。通院特約は基本的に退院後120日<BR>
以内に通院した場合に１日あたり数千円が支払われます。 　<BR>
<BR>
不払いの多くは、契約者が支払いの対象になっていることに気づかずに特約の請求をしな<BR>
かったというものです。仮に請求しなくても保険会社側で気が付いて支払うべきですが、実際<BR>
には支払われないケースが多くありました。 　<BR>
<BR>
確認するには、手元にある保険証券を点検しましょう。契約している特約の名称が一覧で掲載<BR>
されています。特約の具体的な内容は約款に書かれています。</FONT><BR>
<BR>
<BR>
簡単に言うと、ここ最近で医療保険などを使った人が、<FONT color="#ff0000">不払いがあるかどうか確認するためには<BR>
保険証券を点検</FONT>しましょう。ということですね。<BR>
<BR>
約款なども確認する必要はありますが、わかりづらいことも多いので、担当保険営業マンに聞いて
みるものひとつの手だということです。<BR>
<BR>
こんなに問題になっている今だからこそ、給付金の不払いに関しては、あっさり支払ってくれる
かも知れません。<BR>
<BR>
ま、本来払われるべき給付金ですから、思い当たるフシがある人はだまっていてはソンですので
ぜひ、お問い合わせをしてみた方が良いと思います。<BR>
<BR>
（思い当たるフシもないのにお問い合わせしてみても意味ありませんが･･･。）]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_145.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_145.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Fri, 18 May 2007 07:19:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮頚管ポリープと女性の医療保険</title>
         <description><![CDATA[<strong>子宮頚管ポリープの手術は医療保険がおりるのか？</strong>

子宮の構造は、内側から子宮体部・子宮頚部となっていますが、子宮頚部の外側、入り口
に当たる部分が子宮頚管です。

その子宮頚管にある粘膜の一部が増殖して垂れ下がる良性の腫瘍が<a href="http://helth.stylish-angel.com/2006/04/post_50.html">子宮頚管ポリープ</a>
なのです。

子宮頚管ポリープはもともと良性ですが、ごくまれに悪性のことがありますから、基本的には
発見されれば切除し、病理組織検査で良性かどうかを確かめることが必要になります。


子宮体部・子宮頚部にできたポリープなどを取り除く手術は、手術給付金の対象になるの
ですが、子宮頚管ポリープ切除術は、非該当手術になる場合が多く、医療保険の約款にも
「<font color="#ff0000">子宮頚管ポリープ切除術を除く</font>」と明記してある場合がほとんどです。

つまり、子宮頚管ポリープの手術を受けても、医療保険の「手術給付金」が受け取れない
ケースがほとんどということです。]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_144.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_144.html</guid>
         <category>14orinai</category>
         <pubDate>Sun, 13 May 2007 16:10:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胸のしこりと女性の医療保険</title>
         <description><![CDATA[医療保険のおりない女性特有の病気についてですが、胸にしこりがあった場合、
乳がんを心配される方が多いと思います。

検査を受けて、がんではないけれどとった方がいい腫瘍が見つかり、しこりをとる
手術を受けても医療保険で「手術給付金」がおりないケースが多いのです。

＊<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/07/post_98.html">上皮内新生物とがん特約</a>


しこりをとるための手術で、入院した場合には入院給付金は支払われますが、最近では、
こういった手術も日帰りで行うことが多くなっているようです。

私たち女性にとっては、悪性であれ、良性であれ、手術によって胸に大きな傷が残るのに、
医療保険の手術給付金の対象にならないなんて納得いかないことです。


下記、３社については上皮内がん、良性新生物も保障対象となっています。
乳がんじゃないから支払われないとすぐにあきらめるのではなく、きちんと保険会社に
確認してくださいね。

＊<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_103.html">チューリッヒ生命　女性の終身医療保険【女の幸せって何？】</a>
＊<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_104.html">損保ジャパンひまわり生命　女性の入院保険　「フェミニーヌ」</a>
＊<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/07/everever_half.html">アフラック　女性の終身医療保険　「レディスエバー」</a>

]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_143.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/05/post_143.html</guid>
         <category>14orinai</category>
         <pubDate>Sun, 13 May 2007 15:48:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動車保険は大丈夫？</title>
         <description>このサイトでは色々な女性の医療保険をご紹介しています。

私は健康なため、保険を使う機会もなく、よって不払いにあうこともない。
（これはこれでいいことなんですが･･･。）
保険会社の不払いの実態は医療保険だけでなく、自動車保険などの不払いも
結構あるようですね。

私の場合車に乗るので、当然自動車保険に入るっているのですが、ある時車を
ぶつけられた時のお話です。

免許を取ったのが遅く、今から10年前でした。

４年前くらいに車をぶつけられたんですね。


当然、相手がぶつかってきたのですから、車の修理代なんて払う必要ないと思って
いたところ、保険会社の言い分はこうでした。

お互い走行中での事故でしたので10対0にはなりません。

9対１で、車の修理代を保険でまかなおうとしたところ、私の等級が低いので、今
使うと等級が下がって翌年の保険代が高くなるから、自己負担した方がいいと
言われたんですね。

それで５万円払ったんですけど。


ぶつけられたのはこっちです。車両も入ってました。


何で保障してもらえないの？どうしてそんなシステムなの？と怒り心頭でした。

保険会社が今繰り返して言ってる、顧客軽視のことじゃないのかも知れませんが
あの当時、思ったものです。

「保険会社は何かあってもお金を払う気がない」って。


だいたいぶつけられて保険使ったら、翌年の保険料が上がるってどういうこと？


私の場合、ネットで資料請求して、ネットで保険入っていたので、誰を責めることも
できず、保険会社の言われるがままでしたけど。
（てか、ぶつけられて、保険使ったら、等級下がるなんて、どこに書いてあるんだよぉ
みてないだけなのか？）


ま、逆に言うと、保険を上手に使ってる人もたくさんいるのですけどね。


みなさん、保険に加入する時は、契約内容をきちんと確認しましょう。
わからないことはうやむやにせず、きちんと確認しておきましょうね。

何かあったら、上手に保険を使いこなせる人になりましょう。


</description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_142.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_142.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 22 Apr 2007 08:19:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険などの給付金、保険金不払いの実態</title>
         <description><![CDATA[<P>最近ずっとこの話題ですが。下記の表は、過去5年間、大手12社の生命保険会社の<BR>
保険不払い金を一覧にしたものです。<BR>
<BR>
<FONT color="#ff0000">12社で５年間で23万件、268億円</FONT>。<BR>
<BR>
ちなみに中小生保26社の不払いは約2万件、17億円とのことですが･･･。<BR>
</P>
<TABLE border="1" width="499">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD rowspan="2">保険会社名</TD>
      <TD colspan="2" align="center">新たに判明した不払い</TD>
      <TD align="center">継続調査の</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD align="center">件数</TD>
      <TD align="center">金額（万円）</TD>
      <TD align="center">対象件数</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>日本生命</TD>
      <TD align="right">112,699</TD>
      <TD align="right">75億3000</TD>
      <TD align="right">39万</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>第一生命</TD>
      <TD align="right">6,856</TD>
      <TD align="right">22億3900</TD>
      <TD align="right">14万2000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>住友生命</TD>
      <TD align="right">17,451</TD>
      <TD align="right">40億0600</TD>
      <TD align="right">14万2000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>明治安田生命</TD>
      <TD align="right">34,326</TD>
      <TD align="right">24億4100</TD>
      <TD align="right">17万5000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>大同生命</TD>
      <TD align="right">3,156</TD>
      <TD align="right">30億4800</TD>
      <TD align="right">7万1000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>太陽生命</TD>
      <TD align="right">3,315</TD>
      <TD align="right">1億7900</TD>
      <TD align="right">1万3000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>三井生命</TD>
      <TD align="right">14,131</TD>
      <TD align="right">14億1300</TD>
      <TD align="right">4万2000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>富国生命</TD>
      <TD align="right">3,986</TD>
      <TD align="right">5億4300</TD>
      <TD align="right">8万7000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>朝日生命</TD>
      <TD align="right">7,011</TD>
      <TD align="right">27億0300</TD>
      <TD align="right">5万1000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>ソニー生命</TD>
      <TD align="right">243</TD>
      <TD align="right">1900</TD>
      <TD align="right">4000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>アリコジャパン</TD>
      <TD align="right">8,516</TD>
      <TD align="right">7億3400</TD>
      <TD align="right">6万8000</TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD>アメリカンファミリー生命</TD>
      <TD align="right">19,169</TD>
      <TD align="right">19億1400</TD>
      <TD align="right">600</TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
<P><FONT color="#ff0000">＊北海道新聞4/14付朝刊より抜粋</FONT><BR>
<BR>
件数が多くて、金額がでかいのはわかりますが、住友生命の件数そこそこ、不払い40億円<BR>
ていうのは内訳知りたいですよね。<BR>
<BR>
１件あたり229,557円てことでしょうか？法人が多いのでしょうかね。<BR>
<BR>
大同生命はもっとおそろしくて１件あたり966,080円となってしまいますが･･･<BR>
<BR>
日本生命の岡本社長のコメント。<BR>
<FONT color="#0000ff">「顧客の立場で支払い体制を作っていなかった」</FONT><BR>
<BR>
<BR>
こんなんだから、保険に入るより貯金した方がましって言われるのですよね。<BR>
<BR>
でも、逆に今後はちゃんと払ってもらえる確率が上がったと思います。<BR>
加入者も給付金や保険金の受取に対しては厳しくなるでしょうし、保険会社が今後も<BR>
払わないとなったら、ますます叩かれますから。<BR>
<BR>
<BR>
加入する側も、医療保険に限らず、どんな保険であっても、どんな保障が受けられるのか<BR>
きちんと把握した上で加入しましょうね。<BR>
<BR>
そして、何かあったら、保険会社のいいなりにならない、ちゃんと契約内容を調べること。<BR>
<BR>
大切なことです。</P>]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_141.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_141.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 20:39:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険不払いによる結末</title>
         <description><![CDATA[東京海上日動火災保険は３月、医療保険金の不払いで金融庁から業務停止命令を
受けていましたが、石原邦夫社長が辞任する方向で最終調整に入ったそうです。

＊<a href="http://www.asahi.com/business/update/0407/TKY200704070145.html" target="_blank">東京海上社長辞任へ　医療保険金不払いで引責</a>


終身医療保険や、医療保険など、いざという時のために入っておく保険なのに、いざと
いう時には保険会社側は払わないというあきれた現状なのですね。


この石原社長さん、他にも社長や役員を務めてるようですが、そちらも辞任。

トップの引責辞任で、保険金不払い問題の幕引きを図る意向らしいですけど、
もともと東京海上日動火災保険の社長は今年で任期切れだったみたいなので、
本人は痛くもないのかも。

どこまでこの医療保険などの保険金不払いは続くのか。

業界として当たり前になってるところが悲しいですよね。


だから外資系にやられちゃうんだってば。

]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_140.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/04/post_140.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 19:54:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>終身医療保険の資料請求をすると勧誘がくるのか？</title>
         <description><![CDATA[終身医療保険の資料請求に限らず、資料請求したらすごい勧誘の電話が来るのでは？
と思っている方も多いと思います。

私はこのサイトを作る時に、女性の終身医療保険や医療保険の資料請求をしてみました。
全て、インターネットで資料請求をしたんですね。

たぶん、勧誘の電話がくるんだろうなぁと思いながら･･･。


ところがですね。

確か電話が来たのはどこだったか･･･。
アリコかアフラックかどちらかだと思ったんですが。
<font color="#ff8000">「医療保険のご検討は進んでいらっしゃいますか？」</font>程度の電話だったのです。

正直、拍子抜けでした。（笑）

私は日中、不在なので、もしかしてそのせいかもしれませんが。

ですから、あまり気にしないで、請求してみるといいと思います。
パンフレット取り寄せないと比べられないし。何がいいのかわかりませんから。

とりあえず私が請求したのは下記の終身医療保険・医療保険・入院保険です。

@<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/07/everever_half.html">アフラック「EVER」</a>
A<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_102.html">第一生命　「女の華道」</a>
B<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_101.html">東京海上日動あんしん生命「あんしんアミュレット」</a>
C<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_103.html">チューリッヒ生命「女の幸せって何？」</a>
D<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_100.html">アリコ「わたしの入院保険」</a>
E<a href="http://hoken.fujinbyo.com/2006/08/post_116.html">三井住友海上きらめき生命「メディカルレディース」</a>


ということで、先日も記事で書きましたが、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2315606&pid=875641068" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2315606&pid=875641068" height="1" width="1" Border="0">アフラック医療保険「EVER　払込済タイプ」</a>を
請求してみようかと思います。


詳細がわかりましたら、またアップしますのでお楽しみに。
]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/03/post_139.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/03/post_139.html</guid>
         <category>12erabi</category>
         <pubDate>Sun, 04 Mar 2007 18:47:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険のイメージキャラクターに惑わされないで</title>
         <description><![CDATA[<P><A href="http://news.livedoor.com/article/detail/3044636/" target="_blank"><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/livedoornews.jpg" width="200" height="138" border="0" alt="終身医療保険に加入するなら契約書をすみずみまで読みましょう"></A></p>アフラックやアリコなどに限らず有名どころの保険会社はその時旬のタレントをイメージキャラクターとして採用しますね。<BR>
<BR>
そいうったイメージキャラクターに惑わされて医療保険に入ってはいけませんという話です。（笑）<BR>
<BR>
<A href="http://news.livedoor.com/article/detail/3044636/" target="_blank">アフラック宮崎あおい、アリコ国仲涼子に惑わされない医療保険加入のポイント</A><BR>
<BR><BR>

不払いなどで大きな問題になってる医療保険商品の数々。<BR>
<BR>
あまいセールストークにだまされないで、医療保険加入の際にパンフレットに書かれて<BR>
いる小さな文字は必ず目を通して下さいと啓蒙しています。<BR>
<BR>
記事もとのMy News Japanまで行くとさらに記事が読めますが、この記事に対しての<BR>
右サイドバーの書き込みもためになります。<BR>
<BR>
保険会社のイメージキャラクターって女性が多いので、（柳葉敏郎さんや地井武雄さん<BR>
は別ですが。）男性の方はこういったイメージキャラクターで保険を選ばれるのでしょうか？<BR>
<BR>
私たち女性は終身医療保険や医療保険に入る時などあまりこういったキャラクターは<BR>
気にならないかも知れません。<BR>
<BR>
もこみちファンの方なら<A href="http://www.meijiyasuda.co.jp/profile/event/cm_la_double/basket15/" target="_blank">明治安田生命</A>なのかな？<BR>
（私は正直このCMをみたことがないのですが･･･。）<BR>
<BR>
保険会社の不払いにあうのは加入者の知識不足という声もよく耳にします。<BR>
<BR>
医療保険のプロフェッショナルになれとはいいませんが、ある程度の保険の知識をもつ<BR>
ことも大切なのだと思います。<BR>
<BR>
女性は特に数字に弱い人が多いと言われますので･･･。<BR>
（私はそうです。あなたが違っていたらごめんなさい）<BR>]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_137.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_137.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 15:37:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生命保険は値下げ、終身医療保険・医療保険は値上げ</title>
         <description><![CDATA[<P><A href="http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070217i201.htm?from=main2" target="_blank"><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/hokenryo.jpg" width="200" height="141" border="0" alt="終身医療保険・医療保険は値上げ"></A></P>生命保険各社が今年の４月から生命保険料を値下するというニュースです。<BR>
<BR>
日本人の長寿化に伴い、長生きする人が増えたから、中高年での死亡率も低下しているので契約者の死亡時に保険金を支払う生命保険を値下するというのが理由のようですが、逆に生きているうちに支払われる、<FONT color="#ff0000">終身医療保険、医療保険、年金保険などは値上がりする</FONT>そうです。<BR>
<BR>
それはちょっと困りますね。<BR>
<BR>
４月に値上がりするということは、その前に契約してしまえば、値上がりする前の保険料でいいのでしょうか？<BR>
<BR>
これも微妙なところかも知れませんね。各社対応はまちまちでしょうし、こういったかけこみ契約をあおるところもあるかも知れません。<BR>
<BR>
で、実際４月になったら保険料があがるじゃ腹がたつでしょうから、２月３月に終身医療保険や医療保険、年金保険に加入する人は、加入する保険会社にそこのところをよく確認して加入した方がいいでしょう。<BR>
<BR>
ちなみにここ最近、日本では異常気象や天災が相次いでいるため、火災保険も値上がりだそうです。<BR>
<BR>
九州や四国など台風の上陸が多い地域が対象だそうです。<BR>
<BR>
<FONT color="#ff0000" size="+1">値下げはうれしいけど、値上げはうれしくないです。</FONT><BR>
<BR>]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_136.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_136.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 17:02:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医療保険と医療費控除</title>
         <description><![CDATA[<p><A href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/money/gofun/070207_iryo/" target="_blank"><IMG src="http://hoken.fujinbyo.com/images/hoken0702.jpg" width="200" height="146" border="0"></A></p>日経BPの記事「<A href="http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/money/gofun/070207_iryo/" target="_blank">医療保険で手厚い給付を受けると医療費控除が受けられない？</A>」<BR>
<BR>
今時期、確定申告の季節ですが、医療費控除についてのお話です。<BR>
<BR>
私も以前、個人事業主の経験があり、確定申告をしていましたが、実はそれまで医療費控除があることすら知りませんでした。<BR>
<BR>
（というより、私の場合ほとんど病院にかかることはないので、そのせいだったのだと思います。<BR>
コンタクトレンズを作る診療の際の領収書だけだったのを覚えています。）<BR>
<BR>
この記事では、医療保険で多く給付金をもらうと、確定申告の際の医療費控除がもらえない、もしくはもらえても小額であるというものです。<BR>
<BR>
FPの竹下さんによると、<BR>
<BR>
<FONT color="#000080">たとえ医療保険に全く加入していないケースでも、公的保障による「高額療養費」や<BR>
「医療費控除」といったセーフティネットによって、医療費の自己負担額をそれなりに<BR>
カバーするしくみが用意されています。<BR>
<BR>
医療費の負担増が心配で過度に高額な保障額で医療保険に加入する人も増えています<BR>
が、公的保障の補完の位置づけで民間の保険に加入する視点を大切に。<BR>
<BR>
過度に手厚い保険に加入すると「医療費控除」の恩恵は受けられない点には留意して<BR>
おきましょう。</FONT><BR>
<BR>
<BR>
ということです。<BR>
<BR>
医療費控除ついてはこちらの<A href="http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/ground.htm" target="_blank">医療費控除の基礎知識</A>がわかりやすいかと思います。<BR>
<BR>
ちまたで問題の保険会社の未払いにあっている人なんかは、特にきっちりと医療費<BR>
控除をもらっておきたいところです。<BR>
<BR>
<BR>
私の知り合いにはたいしたケガや病気じゃなくても、しっかり保険会社から給付金を<BR>
受け取ることに長けた人がいます。（笑）<BR>
<BR>
（医療費控除はどうしてるのかな･･･）]]></description>
         <link>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_126.html</link>
         <guid>http://hoken.fujinbyo.com/2007/02/post_126.html</guid>
         <category>16news</category>
         <pubDate>Sat, 10 Feb 2007 11:13:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
